Welcome aboard ! では、世界の海で活躍、また今も活躍している ” すばらしい船たち ” に登場してもらいました.
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  重量感のある実艇の走りを想定。 ウェーキ(引き波)はドライバーズシートあたりから。

  

 


 

 

その歴史

Rivaという名前は、優雅さ、グレード、そして最高のヨーロッパの職人技の代名詞と、評価され、今日でも水上の

ロールスロイスと言われ、1950年以降、現在に至るまでラグジュリーモーターボートの世界では最上級艇として、

の存在を不動のものにしています。

 


 

モデル#SB451 リーバアクアラマラジコン フルスペック

モデル#SB451 リーバアクアラマラジコン フルスペックはマホガニーやチーク材など、高級木材でひとつひとつ建造、その

ボートにラジコンメカを搭載したフルコンプリートスケールモーターボート。

ハイグレード志向のお客様向けに開発した工芸品ともいえる完成度のモーターボートです。製作は#SB231 と同

仕様のステーションフレーム工法を採用し、バウからスターンデッキまで美しいストリッププランキングを施しています。

 


 

RCメカシステム

ハルは、内外をグラスコーティング、充分な強度と防水性を確保しました。フォアとリア―シートの下には、RCメカシス

テムを搭載するための十分なスペースを確保しています。船底のキール部分には当社独自の補強材を付加しています。

SPEC.

全長   :          88.9cm

幅    :          25.4cm

高さ   :          24.1cm

モーター :         775 brushed motor × 2基

ESC   :          480A brushed × 2基

Radio  :          2.4GHz advanced radio control system.

プロペラー:       Aluminum Prop 4.75mm Shaft 2 Blade 40mm

Lipo   :          Lipo XF-Model 3S 1500mAh 25C × 2

チャージャー:     B3 Pro charger × 2


’20年7月中旬より発売いたします。

さらなる性能向上のため仕様変更をすることがあります。

 

価格はお問い合せください.  090-5573-0187 木村まで。

 

 

 

 

  


  

その歴史

Rivaという名前は、優雅さ、グレード、そして最高のヨーロッパの職人技の代名詞と、評価され、今日でも水上の

ロールスロイスと言われ、1950年以降、現在に至るまでラグジュリーモーターボートの世界では最上級艇として、

の存在を不動のものにしています。

 


 

モデル#SB231 リーバアクアラマラジコン仕様

はマホガニーやチーク材など、高級木材でひとつひとつ建造した

ラジコンメカ搭載可能な精密スケールモーターボート。(完成品)。化成品(プラモデル)が主体の従来のボートとは

一線を画し、ハイグレード志向のお客様向けに開発した工芸品ともいえる完成度のモーターボートです。製作も実艇

と同様のステーションフレーム工法を採用し、バウからスターンデッキまで美しいストリッププランキングを施し工芸の

美しさを見せています。もちろん前後コックピットのシート類には、本革の手縫い加工を採用しさらなるグレード感を

高めています。フロントガラスフレーム、ワイパー、ナビゲーションライト、ミラー、フラッグポール、スイミング

プラットフォームグリップなど、すべてのメタルパーツはステンレスを採用しています。

 


 

RCメカスペース

ハルは、内外をグラスコーティング、充分な強度と防水性を確保しました。フォアとリア―シートの下には、RCメカシス

テムを搭載するための十分なスペースを確保しています。船底のキール部分には当社独自の補強材を付加しています。

 

ボートサイズ 全長: 90センチ      幅 : 23センチ 全高: 25.4センチ


’20年6月中旬より発売いたします。

 

価格はお問い合せください.  090-5573-0187 木村まで。

 


 

 『 船舶模型とアートオブジェのコラボ展 』

 コンセプト

私たちの時間に追われた気の休まらない、忙しい毎日の連続・・・ 
そんな日常のなかで、ふとみつけた、ゆったりと過ごせるひととき。
お気に入りの “ 隠れ家 ” に身をゆだね、最高の自分時間をつくりませんか?
パートナーは世界の海で活躍した名艇の数々と、海をテーマにした今までにないアートオブジェ作品です。

 

シーン I 世界の海で活躍した名艇たち 

リアルな存在感が特徴の世界の名艇です。実際の船さながらの工法で、フレームづくりから塗装工程にいたるまで時間を惜しまず入念に仕上げ、見る人をとりこに。

 

 

 

 

シーン  II アートオブジェ 画家  西川 道子氏 が描く ”海” 作品集。

快適な空間を演出するもうひとつのツール、新しいコンセプトのアートオブジェ作品です

 

 

 

 

 開催期間 2020年1月22日㈬ ⇒  1月28㈫

        11:00  ⇒  21:00

        東急ハンズ 新宿店 6F

    東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-2 タイムズスクエアビル

第2弾 東急ハンズ 新宿店で ” モデルボート&マリーンアートの世界展 ”

モデルボート & マリーンアートの世界展

 

開催 2019年10月9日㈬ ⇒ 15㈫ 10:00→21:00

東急ハンズ 新宿店 6F 特設ブースにて

東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-2タイムズスクエアビル

 

コンセプト

 こんな自分時間の過ごしかたはいかがですか?

気の休まらない、忙しい毎日の連続・・・ そんな日常のなかでみつけた、つかのまの、ゆったりと過ごせるひととき・・・

お気に入りの “ 隠れ家 ” に身をゆだね、最高の自分時間を体感してみませんか?

その水先案内は、世界の海で活躍、そして活躍していた“船”たちと、 “海” をテーマにしたアート作品です。 “海人間”のお客様の自分空間を彩るパートナーとしてきっとご満足いただけます。

 

その“ボートたち”

 手頃な価格でありながら高品質な仕上がりのボートはヨーロッパ、北米を中心に世界中で広く支持され、愛され、多くの家庭、オフィス、ギャラリー、ホテル・レストラン、博物館で、その確かな存在が認

められています。

 

そのアート作品は 女性画家  “石井萌々子” が描く海の世界

 『海は常に変化します。海には流れがあり、時には空気と混ざり合い、温度は変化し、形状をも変えます。渦を巻き飛沫を散らし、人に襲いかかるようなこともあれば、穏やかに凪ぎ、光と戯れ、はっとす

るほど美しい光景を私たちに与えたりもします。』 

 

1934 ENDEAVOUR SPECIALEDITION / エンデバー スペシャル エディション

著名なヨットビルダー、CamperとNicholson社が建造、アメリカズカップ参戦のために建造された130フィート(40m)のJクラスのヨット。オーナーはトーマス・ソプス。 カッパーのなかでも一際その存在感を放っているヨットとして知られている。
当社オリジナルモデル YT241 1934 Endeavourは実艇のラインズを忠実に再現したハルシェープ。
デッキフィッティングのステアリングポスト、コンパス、ウィンチ類にはメタルパーツを多用、存在感を高めています。
ボートサイズは全長 60センチ 幅11.4センチ マスト高80センチ。

 

http://www.welcome-aboarding.com/menu-detail/71

オリジナル開発準備艇の御案内 国際A級ディンギー  I

 

 

INTERNATIONAL TWELVE FOOT DINGHY (国際) / 国際A級ディンギー (日本)

実艇は:

LOA : 12ft. (3.65m)

BEAM : 4ft 8in. (1.50m)

DRAFT : 1ft 8 1/2in. (0.60m)

SAIL AREA : 100 sqft. (9.30㎡)

DESIGNER : GEORGE COCKSHOOT

 

スケールモデルは:

LOA : 1/12 〜 1/10

BEAM :

DRAFT :

SAIL AREA :

60/2 クラスのコットン100%クロス(セール)、綿ライン、ブラスフィッティング。

ハルカラー ; アイボリー その他はクリアー仕上げ。

 

1913年に進水したその1号艇を当時のラインズをもとに再現する計画です。

 ※ 予約受付、発売開始時期、価格など、ディテールは順次更新します。 

開発試作艇 #YT241 1934 ENDEAVOURが完成 

 

 1934 ENDEAVOURが完成。

先月までハルシェープ、カラーリング、デッキプランと艤装関係のフィッティングを経て完成、数量限定にて販売を開始します。

開発試作艇のご案内 III

アメリカズカップ艇 1934 ENDEAVOUR のハイエンドモデル

CAMPER & NICOLSONS社建造の1934 ENDEAVOURを再現・・・

先月までハルのカラーリングで試行錯誤。

決定コンビネーションはロイヤルブルーのハル、UWはレッド、シアーライン下にゴールドのライン。 ”舞台映え”も意識しながら。

 

今月からデッキプランと艤装関係のフィッティングレイアウトはじめています。

忠実に再現しようとすればするほど価格面では・・・

落としどころに悩んでいます。 ご希望、ご意見などございましたら是非お寄せください。